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上田竜也溺愛(ロバ丸偏愛)で中間淳太応援中。 hyde崇拝。 マンガもアニメも大好きな管理人が、日々萌えを求めて綴る気まま日記。
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ちょっとかなり見やすい(汗

近ーーーw


やっと興奮してきた!



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25歳のお誕生日おめでとうございます。


まだまだ突っ走っていただきたいです。

そんな荒木くんを一瞬たりとも見逃さないように、アタシも全力になります。


そして、若いうちにしかできない役にたくさんチャレンジできたらイイなと思います。

色んな荒木くんを見ることができたらイイなと思います。


ということで、お祝いのケーキ食べましたw(写真さんしょー)


で、その前にカラオケで『夏休みのような1ヶ月』のショートストーリー見ました。

全3話で内容全部流れちゃっててんけど、結末までも言っちゃってイイのかしら(苦笑

と言いますか、普通に見れそうで安心。

荒木くんのあまりのナチュラルな演技で一瞬オフショなのかと思うシーンもあったりして。

公開はまだちょっと先ですが楽しみです。



今回のワールドツアー、最終になります大阪公演。

土日の二日間行ってきました。

このライブでラルクのライブはお預けになっちゃいます。

次は2011年。


えらく先だな。。。

大規模なツアーになるのかなー

次はヨーロッパ公演に行きたいなぁw





ラルクのライブはセットがオシャレで豪華w

今回のワールドツアーを航海してきた設定で、ステージに貼ってある白い緞帳(スクリーン?)に船が乗り入れてくる映像とリアルが重なったときライブスタートw

そのオープニングが何だかとっても鳥肌。

世界中を回ってきて、最後に行き着いたところが大阪。

hydeが「どうしてこのツアーの最後を大阪にしたのか?」って質問に対して、「地元だから。」って言ってたのがとっても嬉しかった。


そのステージの船がまたデカくて豪華でめっちゃカッコイイ。

hydeの衣装も船長(中世な感じ)を意識したものなのかな。

白シャツにコルセットのような黒ベスト。

黒の細身のパンツに上からヒラヒラしたスカートみたいな、布を巻いてるみたいな。

そしてブーツ。

…様になりすぎ。カッコイすぎ。


スタッフさんたちもボーダーの服で船員さん風。

若干海賊。



カメラがイイの入ってるのか。おそらくカメラマンさんの腕もイイ人が撮ってたはず。

スクリーンの映像がDVD見てるかのような綺麗さ、見応え。

カメラワーク、カット割りやフェードイン・アウトが作品になってるのよ。





内容に関しましては、、、

まず、映像作品?

石田純一とミユキのショートストーリーが2日間で4回に分かれて上映されまして。

最後に石田純一がラルクの今後の活動報告をするって感じやってんけど。

なんか面白かった(笑

小道具としてツアーグッズがいっぱい出てきて。

石田純一のセリフが臭過ぎて(笑



PUNK~後に流れた映像も面白くしてあるのかもやけど、ちょっと感動?

ラルクというウィルスが世界中に広がっていってるという。

それに合わせて各国で取り上げられた新聞であったり、ライブ映像、ライブ会場外の盛り上がり、フランスで流れたニュース番組が盛り込まれて。

世界中でラルクがライブしてきたんだ。世界中で待ってる人がいるんだ。って思うと込み上げるものがあって。




曲は、、、どれも良かったんよな。

説明するのも感想として書くのも難しい、、、感覚とか本能が反応した感じで。


forbidden lover(綴りがわからん)が神懸かってた。

hydeの歌声と雰囲気に呑まれて微動だにせずくぎづけ。



Killing MeにSTAY AWAY、READY STEADY GOあたりはいつも通りおおはしゃぎでぶっ壊れた。

めっちゃしんどい(笑



PUNK~もバクステで盛り上がった。



「夢を描くよ~♪」の大合唱に感動。



NEXUS 4もテッちゃんらしい曲。

基本、テッちゃんの曲好きやもん。



最後の曲、星空は演出もステキで。

ドームの天井がプラネタリウムみたいに星が瞬いて。ステージにはキラキラが舞い、会場全体をミラーボールが照らす。

まるで夜空の中にいるかのよう。




そんな、全体を通してストーリーがあるじゃないけど、アーティスト(芸術家)でありエンターテイナだなって。

ネタっぽいこと面白いことをするにしても中途半端にならずに全力で、そしてふんだんにお金を使って。

本気で遊べるのって楽しいよね。それって大人やからこそってとこてあるよね。


そんなラルクのライブはお預け。

でもCDリリースはあるかもやし。

ソロ活動はあるし。ってか、秋のVAMPS行くし。


まだまだ不滅だ。
今回は翔平くんメインです。



んーーー特に何もなかったかな~(苦笑


あ。滝口くん良かったよ。




次回はバック生徒たちが絡んでくるのかな?

シッタカとか前田くんとかジュッタとか。


で、ゲスト不良に王子!

何この東京ゴーストトリップ続き(笑


あ!

ジュッタのバースデーでディズニー行ったんは、このあたりの絡みがあったからかなw


ふと、ゲストになる子らもごくせんオーディション受けてたんかな~って思うよな。



次回の楽しみは淳太の服装とかキャラもよねw

スカート履いてるくらいシャツ長めなんでしょ?女の子みたいなんでしょ?w

で、イッチーのダメっぷりも出るんでしょ?

イイね~~~♪
やっと見てきましたーー仕事帰りにw

もう見に行けんかと思ってたよ。




体育館ベイビーを先に見てたから、全く期待もせずに気楽に見させていただきました(笑


…こっちのが全然良かったよ。

まぁ、普通に見れたってとこですが。



あらすじを読んだ時点でストーリーはもちろんのことオチまで予想できちゃったけど、それでもホロリときました。

だって死ネタには弱いから(苦笑




物語が基本メールの文章で進んでくから、演技の上手い下手がわかりにくい。

優一くんもセリフ回しはイマイチやけど、イイ表情はするな~って思った。



体育館ベイビーと同じ場面やセリフ、状況が出てくるのが面白いよね。やっぱり。

でもストーリーは違うもの。

何て言うのかな。ゲームみたい?

そこでAかBかを選ぶことによって違う方向に進んでいく。

それは日常でも言えることなんやろうけど、映画でそれをすると余計にね。




内容に関しては。

泣いといてなんやけど、中々残酷なストーリーやと思う。

死ネタは難しいのよね。

救われないから。

それでも納得できる、昇華できるものなのか。

でなければ一生背負っていかなければならない。それだけのキモチは欲しい。


だから潤のキモチの生き場のなさや、やる瀬なさが可哀相で。

死んでから正体明されて、どうしようもないのに。

でも死が間近な状態で、ジュンの正体を明かして嫌われるのも辛いものね。

死んでしまったからこそ潤が先輩のことも素直に受け止めれた部分はあるのかもしれない。




そんな感じです。

こういうマイナー系の映画でも経験になるし、将来に繋がってけばイイ。

優一くん的には目下は月9ですねw
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プロフィール
あめ
10月27日生まれ。
大阪出身在住。

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